AC研究情報(ARMORED CORE for Answer):貴方にとってAC4の答えとは?
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[20070430]

http://ga.sbcr.jp/news/0704/147/index.html
とりあえず、ここにちょっと書いているみたい。

てゆーーかさぁぁ、ポスターいいなぁー
ま・・まぁ部屋には飾れないけど、なんかそういうのっていいよね。
01.jpg


公式は某掲示板によると、グダグタだったり
決勝はタンク対決だったりとあらまぁーという感じだったらしいですが
なにはともあれ、これだけ盛り上がったのですからいいですよね。
やっぱり人と対戦しないとどんなゲームも直ぐに飽きちゃいますよね。

私もそんなにゲームはしないのですが、一つにはまればいっぱいしますけどねw
あと、なんとまぁ最近のゲームは1人用ばっかりでびっくりしました。
もともとゲームなんてみんなでやって楽しむものなのにぃーとか思ってますが、そんな事はどうでもいいですけど。

とにかく次期レギュとかそういう燃料投下を早急にほしいなぁーと思いますね。

公式戦参加された方色々とお疲れ様でした(^.^)



http://www.gpara.com/pickupnews/news/20070429ac4/index.php
で色々かかれてますね。
準決勝 第1試合
「Kamio VS. Unknown」 準決勝 第2試合
「辻 友広 VS. TsuL」

 準決勝第1戦は、「Kamio」選手対「Unknown」選手によるタンク対決。両者同じタイプということで、互いに距離を置いての遠距離戦となったが、長丁場を制したのは『AC』シリーズ発売当初からプレイしているという「Unknown」選手。見事な回避テクニックで、終始遠距離戦を支配し続けたのが勝因となったようだ。 準決勝2戦目は、「辻 友広」選手対「TsuL」選手。重量級が幅を利かせるなか、スナイパーライフル一本でここまで勝ち進んできた辻選手に自然と期待がかかるが、フタを開けてみれば「TsuL」選手の圧勝。柱をうまく使い、常に相手の死角をキープする「TsuL」選手に対し、辻選手は苦手な中~近距離戦を強いられる苦しい展開に。

 「スナイパーライフル」という武器を選択した辻選手は残念ながらここで敗退となってしまったが、そのユニークな戦術と機体コンセプトに、会場からは惜しみない拍手が贈られていた。
  なお、その後に行われた3位決定戦でも辻選手は敗北。4位という結果に終わった。

決勝
「Unknown VS. TsuL」
 迎えた決勝戦は、ふたたびタンク対タンクの激突。準決勝第1戦同様、遠距離での撃ち合いになるかと思われたが、意外にも試合は至近距離でがっぷり四つに組んでの消耗戦に。両者とも一瞬の油断が大ダメージにつながる、緊迫した戦いが繰り広げられた。
  そして激戦を制し、見事『AC4』初代チャンピオンの座に輝いたのは、高威力のグレネードを的確に当て続けた「TsuL」選手! 「Unknown」選手も健闘したのだが、最後はやはりグレネードとの火力差に破れたという印象だった。試合前のコメントでは、「10万円が欲しい! というコンセプトで組んだ機体」と語っていた「TsuL」選手だが、結果的には見事にそれが実現した格好。どんな相手とも互角以上に渡り合える、機体バランスの良さが優勝につながったようだ。



▼トラブル発生により、残念ながらチーム戦はドロー!


優勝賞金10万円と、優勝トロフィー。そして、そのほか抽選会用のプレゼント。前述のとおり、トロフィーはTsuL氏の手に渡った

 続いて会場では、エキシビジョンとして4対4のチーム戦トーナメントも開催……される予定だったのだが、なんとここで予期せぬトラブルが発生! 8人同時対戦の負荷が大きすぎたのか、何度チャレンジしても試合中がフリーズしてしまい、決着がつかないという緊急事態に。急遽2対2の対戦に切り替えるなどして対応したものの、それでもフリーズが頻発したため、結局チーム戦は「全チーム引き分け」という結果に終わってしまった。普段はなかなかお目に掛かれない、PS3&モニタ8台を使用したチーム戦ということで楽しみにしていた人も多かったと思うのだが、運営側はぜひ、この経験を真摯に受け止めて次回に活かしていただきたいところだ(ちなみに賞金は、仲良く全チームで山分けとなった)。
 ――と、ハードをPS3に移して初めての大会とあって、多少のトラブルにも見舞われたものの、初のオンライン予選を採用するなど、トータルでは意義深い大会であったことは間違いないだろう。また、出場者全員のリストを小冊子にして来場者全員に配布するなど、細かな気配りも行き届いており、このあたりはさすがに大会慣れしているなという印象を受けた。
  今大会の解説も務めた、フロム・ソフトウェアの鍋島俊文プロデューサーによれば、「今回はPS3版を使用しましたが、いずれXbox360版の大会も必ず実施します」とのこと。今回は残念ながら予選を突破できなかった人も、Xbox360版のユーザーも、次回の出場を目指して今のうちから腕を磨いておくといいかもしれない。


参加者の機体がデザインされた大会ポスター。AC name(機体名)とLINKS name(パイロット名)も入っていて、カッコイイ 来場者に配られた小冊子。参加者30人のデータが細かく記載されている。また、参加者の『AC』プレイ暦やコメントも掲載


会場の一角には、Xbox 360版の試遊台も設置 コトブキヤによるプラモデルの販売も行われた


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2007-04-30(Mon) 10:14 画像 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
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